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POET Technologies Inc. (POET)の財務

NASDAQ · Technology · Semiconductors · 従業員80人 · CEO Suresh Venkatesan

株価
$5.20 -8.13%
時価総額
$6.86億
企業価値
$2.62億
前回の決算
Q2 '26 2026-08-13提出
次回の決算
2026-11-16
売上高(TTM)$171万+266.1% 前年比直近4四半期、棒グラフ=各四半期
営業利益率(TTM)-3,340.8%+4,455.3 pt 前年比営業利益 -$5720万
純利益(TTM)-$7570万-40.4% 前年比税引後、営業外損益を含む
フリーキャッシュフロー(TTM)-$4040万-4.8% 前年比設備投資 $504万
希薄化後EPS(TTM)-$0.71+4.7% 前年比直近4四半期の合計
ネットキャッシュ$7.89億+1,099.7% 前年比現金 + 短期投資 - 債務

バリュエーションと主要指標

時価総額
$6.86億
EV $2.62億
売上高
$171万
直近12か月
売上成長率
+490%
FY2026年のコンセンサス
純利益率
-4,420.7%
純利益 / 売上高、TTM
P/E
-7.3×
予想 -20.8×(FY2026)
P/S
400.8×
株価 / 売上高、TTM
EV / EBITDA
-3.2×
TTM
フリーキャッシュフロー
-$4040万
直近12か月
純利益
-$7570万
直近12か月
売上高予想
$635万
FY2026年のコンセンサス
利益
2026-11-16
配当
–
無配

主な要点

報告された数値から算出。各記述にはその根拠となる数値を添えています。

  • 前回の決算(2026-08-13):売上高14.0%上回る、EPS 予想通り売上高$57万、予想$50万(+14.0%)。EPS -$0.07、予想-$0.07(0.0%)。
  • 売上成長が鈍化:前年比112.3%Q2 '26の売上高は$57万、その前の4四半期の平均は3,091.9%。
  • 営業利益率は-3,340.8%(TTM)、前年比+4,455.3 pt売上高が266.1%増加する中、営業利益は-56.9%増加。
  • 設備投資は売上高の294.5%(前年は1,634.2%)直近4四半期の投資額は$504万(前年比-34.0%)。フリーキャッシュフローは-$4040万。
  • 希薄化後株式数は1年で100.3%増加Q2 '26の希薄化後株式数は1.62億、1年前は8110万。
  • ネットキャッシュ $7.89億現金 + 短期投資 $7.96億、リース含む債務 $780万。1年前のネットキャッシュは$6570万。

直近四半期:Q2 '26

2026-06-30終了の四半期。前年同期および決算前のアナリスト・コンセンサスとの比較。

四半期の前年比較

Q2 '26前年増減
売上高$57万$26.8万+112.3%
売上総利益率-80.2%100.0%-180.2 pt
営業利益-$2020万-$876万-130.6%
営業利益率-3,542.7%-3,261.9%-280.8 pt
純利益-$1130万-$1730万+34.3%
希薄化後EPS-$0.07-$0.21+66.8%
営業キャッシュフロー-$1220万-$774万-57.3%
設備投資$298万$211万+41.3%
フリーキャッシュフロー-$1520万-$985万-53.9%
R&D$699万$375万+86.4%
株式報酬費用$0$117万-100.0%

実績 vs コンセンサス

2026-08-13
実績コンセンサス対コンセンサス
売上高$57万$50万+14.0%
EPS(予想ベース)-$0.07-$0.070.0%

2026-08-13発表のQ2 '26決算より:売上高とアナリスト予想ベースのEPS(調整後が多い)。上の財務諸表のEPSとは異なる場合があります。

EPSとコンセンサス

直近8回の決算

売上高

収益の源泉を事業別・地域別に四半期ごとに示します。

売上高、営業利益、成長率

四半期

利益率とコスト構造

売上1単位あたり各段階で何が残るか、そしてコストがどこに使われるか。

利益率

四半期

売上高に対するコスト比率

四半期

キャッシュフローと資本配分

生み出した現金、その使途、そして株主に届く分。

営業キャッシュフロー、設備投資、フリーキャッシュフロー

四半期

現金の使途と営業キャッシュフロー

会計年度

直近4四半期

キャッシュフロー計算書
営業キャッシュフロー
-$3530万
設備投資
-$504万
自社株買い
$0
配当金
$0
買収
$0
債務の純発行
-$103万
株式報酬費用
$224万
フリーキャッシュフロー
-$4040万
株主還元 / FCF
0.0%

株式数とEPS

四半期、希薄化後

貸借対照表

各四半期末の流動性、投資、債務。

現金、投資、債務

四半期末

バリュエーションとリターン

現在の倍率を同社の過去5会計年度と比較。アナリストの目標株価と評価。

倍率とリターン

TTMと過去5会計年度
現在5年平均5年レンジ内の現在位置
P/E(TTM)-7.3×––
EV / EBITDA-3.2×––
EV / 売上高152.8×1,962.5×75.2× – 7,931.3×
株価 / FCF-17.0×––
株価 / 純資産1.0×9.5×3.2× – 17.3×
FCF利回り-5.9%-15.5%-44.4% – -5.0%
投下資本利益率-6.7%-145.5%-372.8% – -17.7%
自己資本利益率-19.6%-193.2%-411.0% – -34.3%

アナリスト

コンセンサス目標株価 $5.75 (+10.6%)
レンジ $3.50 – $8.00 · 評価 Buy

強い買い0
買い2
中立0
売り0
強い売り0

見通し

今後の会計年度に対するアナリストのコンセンサスと、現在の株価で見た場合の意味合い。

コンセンサス予想

会計年度売上高成長率EPS成長率現在の株価でのP/Eアナリスト(EPS)
FY2026$635万+490.5%-$0.25+63.2%-20.8×1
FY2027$8200万+1,192.0%-$0.18+30.0%-29.7×1
FY2028$2億+143.9%$0.02+111.4%260.0×1
FY2029$4.05億+102.5%$0.42+2,000.0%12.4×1
FY2030$6億+48.1%$0.68+61.9%7.6×1

財務諸表

損益計算書、貸借対照表、キャッシュフロー計算書の全項目。12四半期と10会計年度を、金額・売上比・成長率で表示。

出典

財務諸表、セグメント売上高、指標、予想は企業の提出書類から標準化。

データ基準日 2026-11-02